Web広告運用の
あらゆる「データ」と
あらゆる「場面」を、
このひとつで。

Google・Yahoo!は自動で取得。
アフィリエイト、アプリ広告、自社の売上データまで、
同じ画面に統合します。
レポート作成から、チーム運用、
クライアントへの共有まで。

初期費用なし・契約期間の縛りなし・カード登録不要

つないで、みて、次の一手へ。

取り込めるデータの例

毎日、自動で取り込み

  • Google 検索毎日、自動で取り込み
  • Google ディスプレイ毎日、自動で取り込み
  • Google P-MAX毎日、自動で取り込み
  • Yahoo! 検索毎日、自動で取り込み
  • Yahoo! ディスプレイ毎日、自動で取り込み

スプレッドシートから送信(CSV でも取り込み可)

  • アフィリエイトシートのメニューから送信
  • アプリ広告シートのメニューから送信
  • 純広告シートのメニューから送信
  • 自社の売上シートのメニューから送信

このほかのデータも、スプレッドシート・CSV で取り込めます。スプレッドシートは、トリガーを作れば、時間を決めて自動で送れます。

毎月おなじ作業を、
クライアントの数だ
け。

Web広告の運用では、こんな課題がよく起きています。

  • データがバラバラ

    媒体ごとに管理画面を開いて、数字を写す。Excelに貼り付けて、整形する。10社あれば、10回繰り返す。

    Adnalytics なら

    Google・Yahoo! は毎日自動で取り込み。そのほかもスプレッドシート・CSV で、同じ表にまとまります。

  • 分析に時間がかかる

    「CPAが上がった理由」を、管理画面を行き来しながら手で探している。

    Adnalytics なら

    CPA の増減を、CPM・CTR・CVR の3つに分解。上がった理由がひと目で分かります。

  • 予算の管理

    使いすぎにも、消化不足にも、月末まで気づかない。

    Adnalytics なら

    着地予測と、残り日数で割った必要予算を一覧表示。使いすぎは前日に分かります。

  • ツールが高い

    月5万円からの導入費用は、クライアント単価に見合わない。

    Adnalytics なら

    月 3,500円(税別)から。初期費用なし、契約期間の縛りもありません。

この作業、Adnalytics にまかせませんか。

初期費用なし・契約期間の縛りなし・カード登録不要

全機能を21日間無料で試す

あらゆるデータを、ひとつに。

入り口は3つ。コードを書く必要はありません。

  1. 1

    媒体をつなぐ

    Google・Yahoo!を毎日自動で取得。

  2. 2

    スプレッドシートをつなぐ

    画面で発行したコードを、スプレッドシートに貼り付けます。初回だけ Google の承認をして、メニューから列見出しを作れば準備完了です。トリガーを作れば、決めた時間に自動で送信されます。

  3. 3

    CSVを上げる

    画面で列を設定するだけ。

「対応媒体」を待たなくても、あらゆるデータを。

画面でGASコード(Google Apps Script)が自動で発行されます。スプレッドシートに貼り付けて、トリガー(時間を決めて自動で動かす設定)を作れば、決めた時間に自動で送信されます。広告媒体に限らず、アフィリエイト、アプリ広告、純広告、自社の売上・受注まで、ひとつの画面に統合できます。

標準は、メニューから手動で送信します。トリガーを作ると、自動で送信されます。

媒体のCVではなく、受注でCPAを測れます。

基幹システムから書き出した受注データ(CSV)も、広告の数字と同じ表に並べられます。失注やキャンセルを除いた受注データを入れれば、その数字でCPAを判断できます。

あらゆる場面を、ひとつで。

データがそろうだけじゃない。分析・予算管理・レポート作成まで、これひとつで。

1止める広告と、伸ばす広告

CTRとCVRで広告を4象限に分け、打ち手まで示します。無駄配信候補・拡大候補が、そのまま作業リストになります。4つの象限ごとに、次の打ち手が分かります。勝ちパターンは予算を寄せる。伸びしろ大はバナーやコピーを変える。ミスマッチは広告とLPの内容を見直す。見直し候補は、費用の大きいものから止めて予算を回す。

横軸:CTR(クリック率) 縦軸:CVR(成約率) 丸の大きさ:費用

2CPAが上がった理由

増減をCPM・CTR・CVRの3つに分解。足すと増減に一致します。CPA が上がったのは、表示の単価(CPM)が上がったからか、クリックされにくくなった(CTR)からか、成約しにくくなった(CVR)からか。原因が分かれば、入札・クリエイティブ・LP のどこを直すべきかが決まります。画面には、見直すべき場所のおすすめも表示されます。

3使いすぎを、前日に

着地予測と、残り日数で割った必要予算を一覧表示。データが止まっている日は誤報を出しません。毎日のデータの更新のあとに、日予算超過、消化不足、指標の急な変化(費用・CV数・CPA など7つ)を、メールか Chatwork でまとめてお知らせします。知らせる基準は、クライアントごとに決められます。

4レポートは3形式

PDF・PowerPoint・Excel。画面で絞った条件がそのまま反映されます。PowerPointは後から編集できます。

  • PDFそのままクライアントに送れる
  • PowerPointあとから編集できる
  • Excel数字を自分で加工できる

5数字を、AIに読んでもらう

画面の上の「AI分析」のボタンで、いま見ている数字をAIが読み、要点・変化の見立て・確かめる方法を、文章で返します。クライアントへの報告文の下書きも作れます。気になったことは、続けて質問できます(1回の分析につき3回まで)。どのプランでも、1か月に3回までは無料です(もっと使いたいときは、オプションで追加できます)。

AIの回答は参考です。数字は、画面で確かめてお使いください。AIに渡すのは、選んだ期間・条件の集計データと、入力した質問だけです。氏名・メールアドレス・契約の情報や、クライアントの名前は渡しません。

AI分析のパネル。左は分析の種類と条件を選ぶ画面、右は回答と追加の質問の画面
左:分析の種類を選ぶ画面 右:回答の画面(回答の文面は、説明のための見本です)

実際の操作を、見てみる。

デモデータで動かしている、本物の画面です。

画面ごとに、できること。

ログインしたあとに使う7つの画面を紹介します。

代理店ダッシュボード

全クライアントの成果を、1画面で。

  • 全クライアント合計の KPI(9指標)と推移を、前の期間と比べて確認できます
  • クライアント別の成果を一覧で比べ、気になるクライアントのダッシュボードへすぐに移れます
  • キャンペーン・広告グループ・広告の内訳と日別の実績を、クライアントをまたいで集計できます
  • チーム全体のメモと、クライアントごとのメモを残せます(新しいメモには印が付きます)
  • 「AI分析」のボタンで、いまの画面の数字をAIに読んでもらい、分析のコメントを作れます(どのプランでも、1か月に3回までは無料)
この画面を、部品ごとにくわしく見る

予算管理

使いすぎと余りを、月末の前に。

  • クライアントごとの予算・利用額と、期間の経過率・予算の消化率を、バーで重ねて表示します
  • 着地予測と、残りの日数で割った1日あたりの予算を、一覧で確認できます
  • 日予算超過、消化不足、異常検知、データの遅れを、印で知らせます
  • キャンペーン単位の予算も設定できます

管理者だけが使える画面です

この画面を、部品ごとにくわしく見る

設定(代理店)

契約・メンバー・媒体の接続を、1か所で。

  • 契約の状態、使っている行数、メンバーの人数を確認できます
  • メンバーを招待し、権限(管理者・一般)と担当するクライアントを決められます
  • クライアントを追加・複製(設定ごとコピー)できます
  • Google・Yahoo! の接続、データを取りに行く時刻、Chatwork との連携を設定できます
  • 操作履歴を確認できます
この画面を、部品ごとにくわしく見る

ダッシュボード

1つのクライアントの成果を、ここで読み解く。

  • KPI(10指標)と前の期間との比較、費用×CV数・CTR×CVR の推移を表示します
  • 曜日別のヒートマップ、CPA の要因分解、媒体ごとの比較で、変化の理由を探れます
  • キャンペーン・広告グループ・広告の一覧から、行を選んで詳しく分析できます
  • Excel・PDF・PowerPoint のレポートを、ボタンで出力できます
  • よく使う条件に名前を付けて保存し、チームで共有できます
  • 「AI分析」のボタンで、いまの画面の数字をAIに読んでもらい、分析のコメントを作れます(どのプランでも、1か月に3回までは無料)
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日別実績

月・週・日の数字を、表で並べて。

  • 期間の合計・月別・週別・日別の表を、グラフと一緒に表示します
  • 媒体・キャンペーン・広告グループ・広告・クリエイティブの5段で絞り込めます
  • 平日だけ、土日だけに絞って比べられます(表の土日は色分けされます)
  • Excel に書き出せます
  • 「AI分析」のボタンで、いまの画面の数字をAIに読んでもらい、分析のコメントを作れます(どのプランでも、1か月に3回までは無料)
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広告・CR実績

どの広告が効いているか、画像で見比べる。

  • 広告・クリエイティブごとの成果を、画像つきの一覧で比べられます
  • 4象限マップで、止める広告と伸ばす広告を見分けられます。無駄な配信の候補と、伸ばす候補の一覧も出ます
  • 配信を始めてからの日数をそろえて、広告ごとの推移を比べられます
  • 「好調」「改善余地」「停止候補」の印と、メモを残せます
  • 「AI分析」のボタンで、いまの画面の数字をAIに読んでもらい、分析のコメントを作れます(どのプランでも、1か月に3回までは無料)
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設定

クライアントごとの、見せ方と知らせ方。

  • クライアントに見せる指標・隠す指標を選べます(費用を隠すと、CPA なども自動で隠れます)
  • 日予算超過・消化不足の基準と、異常検知の基準を決められます
  • 通知を、メール・Chatwork・その両方で受け取れます
  • 閲覧できる担当者を決め、クライアント側のユーザーを招待できます
  • 取り込んだデータの列の対応付けと、独自の指標・分類を設定できます
この画面を、部品ごとにくわしく見る

この画面を、自社のデータで。

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Web広告運用は、分析だけじゃない。

日々の運用を、もっとスムーズに。チームで運用するための機能がそろっています。

  • チームで運用する

    担当クライアントだけを見せる割り当てと、誰が何を変えたかが残る操作履歴。

  • 切り口を変えて見たい

    同じクライアントを複製して、広告グループ単位と広告単位で別々に持てます。

  • 自社の指標で測りたい

    計算式で独自の指標を定義できます。

  • 請求済みの数字を固定したい

    過去の期間を確定すると、あとから媒体の数字が変わっても、報告済みの数字は動きません。

  • クライアントに見せたい

    指標ごとに公開・非公開を設定して招待。費用を隠せば、逆算できる指標も自動で隠れます。

メンバー管理

メンバー

  • 山山田 太郎オーナー
  • 佐佐藤 花子運用担当
  • 鈴鈴木 一郎運用担当

+ メンバーを招待

細かいところまで、そろっています。

毎日の運用で「あると助かる」機能。すべてのプランで使えます。

データの取り込み

  • 取込履歴

    どこから、いつ、何件入ったかを一覧で確認できます。失敗したときは、理由も表示します。

  • エラー行の修復

    取り込めなかった行だけをCSVで書き出し、直して入れ直せます。

  • 分類カラム

    デバイスや訴求軸など、自社の分け方を3つまで登録して集計できます。

分析

  • 曜日で絞る

    平日だけ、土日だけに絞って、数字を比べられます。

  • 画像つきのクリエイティブ一覧

    広告の画像と数字を並べて表示します。どの広告か一目で分かります。

  • 広告ごとのステータスとメモ

    「好調」「改善余地」「停止候補」とメモを、広告ごとに残せます。

運用

  • 異常検知

    費用・CV数・CPA・表示回数・クリック・CTR・CVRの7つの指標で、知らせる基準を個別に調整できます。

  • Chatwork通知

    通知の受け取り先を、メールとChatworkから選べます。

  • 表示設定の保存

    よく使う条件に名前を付けて保存し、チームで共有できます。

シンプルなプランで、すぐに始められます。

  • スタート

    10万行

    3,500円/月(税別)

  • スモール

    30万行

    9,800円/月(税別)

  • おすすめ

    スタンダード

    60万行

    19,800円/月(税別)

  • プロ

    150万行

    39,800円/月(税別)

追加:10万行ごとに 3,500円(税別)

ユーザー数:代理店ユーザーは10名、クライアント側ユーザーは1クライアントにつき5名まで含まれます。代理店ユーザーは、1名につき月額150円(税別)で追加できます(クライアント側ユーザーは追加できません)。

AI分析(オプション):どのプランでも、1か月に3回までは無料です。もっと使いたいときは、AI分析 50回 月額1,500円、AI分析 100回 月額2,500円(いずれも税別)を、いつでも追加できます。追加の質問(1回の分析につき3回まで)は、回数に数えません。

現在、運営者は適格請求書発行事業者(インボイス)の登録を行っていないため、消費税は請求していません。登録後は、表示価格に消費税を加算します。

1日 × 1広告 の数字が、1行です。

見本

日付クライアントキャンペーン広告表示回数クリック費用
2026/10/03デモ雑貨店検索_ブランド広告A12,480512¥38,420
2026/10/04デモ雑貨店検索_ブランド広告A11,905498¥36,910
2026/10/05デモ雑貨店検索_ブランド広告A13,122541¥40,075= 1行

保存している行の合計で、プランが決まります。同じ期間を取り込み直しても、行は増えません。

目安:1クライアント・1ヶ月で、約1,500〜6,000行(広告の数によって変わります)。使っている行数は、画面でいつでも確認できます。

  • 初期費用なし
  • 契約期間の縛りなし
  • クライアント数の上限なし

一般的な広告レポートツールとの比較

一般的な広告レポートツールAdnalytics
月額の最低料金 2万〜5万円台からが中心 3,500円(税別)
初期費用 0円〜10万円 0円
最低契約期間 1〜6か月 なし(1か月ごとに更新)
料金の決まり方 広告アカウントの数や、広告費の割合 保存しているデータの行数
クライアント数・アカウント数 アカウント数に応じて、料金が段階的に上がるものが多い 上限なし(料金は行数だけで決まる)
無料トライアル 2週間が多い 21日間(カード登録不要)
取り込めるデータ 連携している媒体のデータが中心 Google・Yahoo! は毎日自動で取り込み。そのほかの媒体、アフィリエイト、自社の売上・受注データも、スプレッドシート・CSV で取り込み、同じ表で分析
自動で取り込めるデータ 対応している広告媒体だけ 広告媒体に加えて、アフィリエイト、アプリ広告、純広告、自社の売上・受注まで。CSVにできる数字なら、スプレッドシートに置いてトリガーを作れば、自動で取り込めます

「対応媒体」を待つ必要がありません。CSVにできる数字なら、スプレッドシートにデータを置いてトリガーを作るだけで、決めた時間に自動で取り込まれます。

2026年10月時点で公開されている、主な広告レポートツール(約10製品)の情報をもとに、当方で整理したものです。税別・税込の表示が混在しています。各ツールの最新の条件は、各社の公式サイトでご確認ください。

全機能を、21日間無料で。

初期費用なし・契約期間の縛りなし・カード登録不要

全機能を21日間無料で試す

登録した翌日から、数字がそろいます。

21日間、無料でお試しいただけます。無料トライアルの期間中は、保存できる行数が30万行までです。

  1. 1日目

    登録して、媒体をつなぐ

  2. 2日目

    前日までのデータが入る

  3. 3日目〜

    指標を自社用に調整する

  4. 21日目

    そのまま契約。設定は引き継がれます

トライアルで作った設定は、契約後もそのまま使えます。
お支払いは、クレジットカード(決済代行:Stripe)が原則です。運営者が承認した場合に限り、銀行振込もご利用いただけます。ご契約のお申し込みは、ご登録後のAdnalyticsの画面から行います(メールでのお申し込みは不要です)。銀行振込をご希望の場合は、同じ画面で、会社情報を入力して申請してください(運営者が承認するまで、有料プランの契約は始まりません)。

お問い合わせには、翌営業日を目安にお返事します。

お問い合わせ

メールで受け付けています。原則として翌営業日(土日祝日を除く)までにお返事するよう努めます(目安であり、お返事の時期・内容をお約束するものではありません)。

メールで問い合わせる

初期設定の代行(有料)

1クライアントにつき 10,000円(税別)/ 1回限り

  • 1. 媒体の接続(Google・Yahoo!)
  • 2. 指標の設定(独自指標・計算式を含む)
  • 3. スプレッドシート連携の設定
  • 4. クライアントの登録
  • 5. レポートの初回出力まで確認

ご契約後に承ります。画面共有で一緒に進めることも、こちらで代行することもできます。

実績データ統合支援(有料)

1クライアントにつき 10,000円(税別)/ 1回限り

各種の実績データ(例:アクセス解析ツールの数値、各広告媒体の数値、受注・問い合わせなどの成果の数値)を突き合わせて、Adnalyticsに取り込める形のスプレッドシートを作成します。作成後は、自動送信の設定まで行います。

導入前の不安を解消します。

対応している媒体は?

Google広告とYahoo!広告は自動取得に対応しています。その他の媒体データはスプレッドシートまたはCSVから取り込めます。

MetaやTikTokは対応していますか?

現在、自動取得には対応していません。順次対応していきます。それを待たなくても、スプレッドシートまたはCSVで取り込めば、Google・Yahoo!のデータと同じ画面で分析できます。スプレッドシートは、トリガーを作れば自動で送信できます。

「行数」とは何ですか?

Adnalyticsに保存・集計する明細データの行数です。利用量に応じてプランを選び、必要に応じて10万行単位で追加できます。

クライアントに直接見せられますか?

はい。クライアントユーザーを招待し、閲覧できるデータや指標を制御できます。

AI分析とは何ですか?

画面の上の「AI分析」のボタンで、いま見ている画面の数字をAIに読んでもらい、分析のコメントや、クライアントへの報告文の下書きを作る機能です。ダッシュボード・日別実績・広告・CR実績・代理店ダッシュボードで使えます。気になったことは、続けて質問できます(1回の分析につき3回まで)。AIの回答は参考です。数字は、画面で確かめてお使いください。

AI分析は、いくらですか?

どのプランでも、1か月に3回までは無料です。もっと使いたいときは、AI分析 50回(月額1,500円)か、AI分析 100回(月額2,500円)を追加できます(いずれも税別)。回数は、毎月1日に戻り、使い切れなかった分は、翌月に繰り越されません。AIが回答を作れなかったときは、回数に数えません。

AI分析で、どんなデータが外部に送られますか?

AI分析は、外部のAIサービス(米国のAnthropic社の「Claude」)を使います。送るのは、選んだ期間・条件の集計データ(表示回数・クリック・費用・CV数などの数字と、媒体・キャンペーン・広告などの名前)と、入力した質問です。氏名・メールアドレス・会社名・契約やお支払いの情報は送りません。代理店ダッシュボードでは、クライアントの名前も送りません。質問・回答・渡したデータの写しは、保存から90日で自動的に削除します。媒体やキャンペーンなどの名前に、個人情報を含めないでください。くわしくは、プライバシーポリシーをご覧ください。

費用を隠すことはできますか?

はい。費用を非公開にすると、CPAなど費用を逆算できる指標も自動的に非表示にできます。

データはどこに保存されますか?

国内(東京)のデータベースに保存します。Adnalytics が媒体に対して行うのは、実績データの取得です。入札・予算・配信などの広告の設定は、変更しません。Yahoo!広告では、取得のために、一時的なレポートの定義を媒体側に作り、取得後に削除します。

解約したらデータはどうなりますか?

契約が終了した日(無料トライアルのみで終了した場合は、トライアルが終了した日)から45日後に、すべてのデータを削除します。削除の7日前までに、メールでお知らせします。削除したデータは、元に戻せません。

安心して使えます。

  • 広告の設定は変更しません

    Adnalytics が媒体に対して行うのは、実績データの取得です。入札・予算・配信などの設定は変更しません。Yahoo!広告では、取得のために、一時的なレポートの定義を媒体側に作り、取得後に削除します。

  • 通信は暗号化しています

    サイトとのやり取りは、すべて HTTPS で暗号化しています。

  • パスワードは、元に戻せない形で保存します

    パスワードはそのまま保存せず、元の文字に戻せない形(ハッシュ)に変えて保存しています。ログインの試行回数にも上限を設けています。

  • メールでの本人確認

    登録時のメール認証に加えて、30日ごとにメールで本人確認を行います。

  • 権限ごとに、見える範囲を分けています

    管理者・担当者・クライアントの3つの立場で、見られるデータと操作を分けています。担当者には担当のクライアントだけ、クライアントには自社のデータだけが表示されます。

  • 媒体の連携情報は暗号化して保存します

    Google・Yahoo! との連携に使う情報は、暗号化して保存しています。

  • API キーは発行時に一度だけ表示します

    スプレッドシート連携用の API キーは、発行したときだけ表示し、元に戻せない形で保存します。不要になったら、いつでも無効にできます。

  • 指標ごとに公開を制御できます

    費用を隠せば、逆算できる指標も自動で隠れます。

  • 操作履歴が残ります

    媒体の接続、メンバーの招待、予算や通知の設定、API キーの発行などの操作を記録し、管理者が確認できます。

  • データベースは国内にあります

    データベースは、国内(東京)のクラウドに置いています。

まずは21日間、無料で。

クレジットカードの登録は不要です。